Whatya Want From Meのビデオで鬼嫁シリーズ。
今回はいつものKradamから趣向を変えて(?)あなたが鬼嫁に怒られる役です。ヘタレた手書き風フォントがあなた、ゴシック体が鬼嫁のセリフです。
素敵なビデオを見たいわ~という方はMTV.comへ
あ、Whatya Want From Meのビデオの世界を壊されたくないというお方はこの先見るべからず!!
MUSEの三都市ツアーが終わり、次の楽しみを考えないとやってられない、とアダムが来日してくれることを妄想しているわけですが、これを妄想で終わらせないためにどうるすべきか、と1ミリだけマジメに考えてみようと思ったのでダラダラ書いてみる。
なお、うどん屋は業界のひとでもありませんし、ちゃんと勉強したわけでもないので、間違ったことを言っていたらじゃんじゃん訂正お願いします!
日本盤のCD発売が決定して本当によかった。これがなかったら、来日なんて夢のまた夢ですもんね。しかしながら、これまでのアメリカン・アイドル出身者で日本盤が発売されているひとたちも来日公演が実現していないっていうのが本当のところ。(すみません、ざっと調べてみただけなので、アメアイ出身者で日本公演やったよーっていうアーティストがいたら教えて下さい)エリオット・ヤミンは来日しています。(ありがとうnahkoさん!)
これまでのアメアイ出身者で、ケーリ・クラークソンやキャリー・アンダーウッド、ドートリーなどアメアイ直後だけでなく継続して売れているアーティストでさえなぜ来日公演が実現しないのか。
海外で売れているアーティストが公演をおこなうには、それなりの大きさの会場を用意したり、アーティスト側に支払うギャラなど、かかる経費も相当なものになってくるに違いない。しかし、日本での市場がそれに見合わない小さいものだったら?赤字覚悟の公演なんて実現しないですよね。
当たり前すぎますが、日本盤のCDが売れること(もう買ったって?あいすいません)。
そして、日本盤の発売元であるソニーミュージックに「みんなアダムに興味があるんだと気づいてもらう」こと。
それにはどうしたらいいのか。ひとつの方法として考えてみました。
ソニー・ミュージックはウェブサイトをもっています。そしておそらく、検索サイト等から「どういったキーワードでどれだけのひとがページを見ているのか」ということを調査しているはずです。サイト訪問者が何に興味があるのか、数字で出てきます。その数字が高ければ、そこにビジネスのチャンスがあると気づくでしょう。
ちなみに、この記事を書いている現時点では、Googleで「アダム・ランバート」と検索してもソニーミュージックのページが検索結果の一番上に出てきません。Wikipediaが一番なのは仕方がないとしても、せめて検索結果として2番目くらいには出てきてほしいところです。現時点での検索結果では10番目ですから、クリック率は上位1~3などと比べると相当低いだろうと思われます。
しかしGoogleがわざとそうしているわけではありません。我々の動きで検索結果の表示順は変わってくるはずです。つまり、Googleからソニーミュージックのアダム・ランバートのページを訪問する人が多くなれば、検索結果は上位に上がってくると。
じゃあ、みんなでGoogleのページからクリックしまくればいいじゃない♪と思ってしまいますが…
あまりにも連続してクリックしたりすると、スパム行為のようにみなされて、逆に検索結果が下がってしまう可能性があります。 なので、あくまでも自然に、一日に一回でもふらっと思いついたときに「アダム・ランバート」と検索して、ソニーミュージックのページを見てみると効果があらわれるかもしれません。
あ、断っておきますが、私はソニーミュージックの関係者ではありませんし、Webギョーカイのひとでもありません。なので、営業行為としてやっているわけではありません。そして情報の正確性もお約束できません(それが一番問題なんじゃ…)
サイト訪問者が増えれば、ソニーミュージックももっと充実したページを作ってくれるに違いない!
Sony Music Online Japanのアダム・ランバートのページを見てみる
自分の周りにアダムファンを増やそう!(え?もうとっくにやってる?ごめんなさい…)そしてあなたの心の中のアダムへの愛を日々あたためて大きく育てて下さい。…なんて。
アダムが日本に来てくれますように!