
完全に恐妻です。
大変お待たせしました(誰も待ってねぇ)。やっとこさ MUSE の再生リスト出来上がりです。まだまだ探せばざっくざっく出てくるんですが、どこかで見切りをつけないとね。 というわけで厳選ライブバージョン26曲+おまけ2曲+新アルバムの曲2曲の全30曲!うぜーボリューム! ライブの年代もバラバラですが、好き勝手な順番で並べさせてもらいました!何か作業をしながらのBGM等にどうぞ。途中、軽くインタビューが入ってるものがあったり、音量にバラツキがありますのでご注意下さい。
ついったでLe★Ringさんからネタフリいただきましたので、吹き出しってみました☆


今晩は筑前煮を食べさせてもらったみたいですね、クワリスさん。
おもいっきりウォーターマーク入っててごめんなさい。
dekamitさんがアダムに歌って欲しい曲として挙げられていた Queen & David Bowie の Under Pressure ですが、ツアーでスコットが歌っている曲 “Bend and Break” の紹介をした際にちらっと触れた Keane が同曲をカヴァーしていて、その出来が結構というかかなりイイ!と思ったので貼ってみます。
冒頭にちょこっとだけインタビューが入ってますが、この紅顔の美少年(笑)がそのまま大きくなったようなほっぺのトム・チャップリン、いい仕事してます。
もっと Keane を!という方へは適当にプレイリストを作ってみたのでよろしければどうぞー。
おそらく Somewhere Only We Know はCMでも使われたりしてましたし、どこかで耳にされたことがあると思います。
その他には、ジョバンニ・リビシがビデオに出演している Crystal Ball はひとつの映像作品としておもしろいです(なんか救い無い終わり方やけど)。
とか言いつつ、3枚目のアルバムは聴いたことがないので、偏ったリストなんですがw
もはや「アダムファンにおすすめしたい超音波ミュージック」の枠から外れまくり。なので「勝手にレコメンシリーズ」としてみました。
と思うのが、コンテンポラリー・ジャズ。
というのも、クリスのお気に入りミュージシャンの名前の中にジェイミー・カラム(Jamie Cullum)の名前を見つけたわけで。
あと、オーディション当初からマイケル・ブーブレ(Michael Buble)の曲(または歌っている曲)ととても相性がよかったこともある。
まずルイヴィルオーディションで歌った “A Song For You” この曲のオリジナルはレオン・ラッセルなんですが、マイケル・ブーブレも歌っています。
…というわけで、以下は動画貼りまくり&途中からクリス関係なくなってます。

誰にじゃ。
O Canada O Canada……I don’t know the rest….uh oh…..what am I gonna do now?……people are watching. Somebody save me.
Quote from Twitter / Kris Allen


小リスのついったがどんどんアレな方向へ。今度はシェイクスピア風。BGMはもちろん『カナダからの手紙』らーぶれたーふろーむ かなーだ~♪

dekamitさんに「やりたい放題」認定されたので、アダムに怒られてみた。
Done. Now time to finally eat some famous NY pizza. Yummy in my tummy yummy in my tummy (in rap voice).
Quote from Twitter / Kris Allen

何やらアダムがファンの質問に答えるついったぱーちーを行ったようなので、その中から勝手に2つ引用してみる。
SuperMassiveBlackhole is Siiiiiiiick. Also am obsessed w the vocal breakdown in Knights of Cydonia. Gives me chills
Quote from Twitter / Adam Lambert
also love Time is Running out
Quote from Twitter / Adam Lambert:
好きなMUSEの曲は?という質問に対して。
やっぱりマッシヴ好きなんじゃんよ!だから歌って欲しかったって(TДT)
というわけで、繰り返しになりますが、アダムールさんお気に入りのMUSEの曲3曲、ライブ版ビデオを貼ってみます。MUSEは何よりもライブ!のバンドなので、ライブ版を激しくオススメします。PVを見たい方はリンク先へー。

おかげさまでうちのPC、動作が不安定です。

(しかもこの薬、飲み過ぎ用じゃないよね…)
明日生きて仕事行けるかしら…
あの、こんなにも幸せでいいんでしょうか。
dekamitさんが、私の誕生日バージョンのKradam動画を!作ってくださいました!なんという光栄!
いやーもう鍵かけて大事にしまっておきたい気持ちもあるけど、自慢しちゃうかんね!Kradamそろって名前連呼してくれてます!ぎゃー!
ヤバイ…これを初めて見たときは、画面の前でぶっ倒れました。
そしてやっぱりダニー!あなたは素晴らしいお笑い担当です。その才能に嫉妬。
ああもう、素晴らしい誕生日になりました。ありがとう、dekamitさん!
(ぼそっと誕生日ってつぶやいておいてよかった~←コラ)
——ニアミスでコンプバージョンをさらにいただいちゃったのさ!——
はぴはぴはぴはぴばーすでぃ♪喜びで眠れないんですが。どうしてくれるんですかdekamitさん!
くらだむでただれたブログに載せるのもアレなんですが、ぐっどーもーにんぐアメリカでアダムがStarlightをアコースティック版で演奏したのをストリーミング中に録…いや、天から贈られてきたので、MP3をアップします。動画がアップされれば用無しですが、よければ( ゚д゚)ノ ドゾー
——追加——
ってもう動画出回ってるし!
見たい人は5senseさんとこへどうぞー
ノイズを心持ち除去(完全には取り除けていません)したものに差し替えました。朝の爽やかな風を感じて下さい。でも私の趣味で20%だけ油を注ぎました。
Audio clip: Adobe Flash Player (version 9 or above) is required to play this audio clip. Download the latest version here. You also need to have JavaScript enabled in your browser.
トリたちの声がちゅんちゅん聞こえる朝のため、爽やかバージョンですがやっぱりスターライはこってりみそかつえびふりゃーがイイ!と言って終わる。
ちなみに、待機に飽き飽きしてるところにクリスのHeartless始まっちゃったので、クリスの歌を録音失敗してしまったのは、また別のお話。
“No Boundaries” メロディはいい曲なんだってのを改めて気づかせてくれました、このトラさん。”No Boundaries” が批判されてるのは番組側のやり方が気に入らないってのが根底にあると思うんですけど(かくいう私も最初は何このヘボい曲!って思ってました)。音楽に罪はないのに虐げられてる “No Boundaries” を、当サイトは応援しています(意味不明)。あ、クリスがピアノで弾きつつアダムと一緒に歌えばいいじゃん!
ちなみにこのトラさん、他にも曲をアップしてくれていたので好きな曲を貼らせてもらいました。興味のある方は続きから( ゚д゚)ノ ドゾー
って結局またMUSEだけどね!そろそろ“アダムファン”“超音波”のくくりで自己満足にやってるのが見え隠れ。まあいいや。
MUSEの曲の中でも、マシューの超絶ファルセットを堪能できる曲、それが “Micro Cuts”
今回は、この曲がリリースされた頃のライブバージョン(2001年)と、MUSEにとって一つの区切りとなった新設ウェンブリースタジアムでの公演(2007年)バージョンとを。キレキレな2001年と、風格さえ感じさせる(大げさな)2007年をご堪能下さい。
第4回目にして“超音波”というくくりが多少苦しくなってきましたが、やさしいファルセットヴォイスということで。イングランド発ギルバート兄弟を中心とした4人組バンドDelaysです。今回はちょっと毒は控えめ。なんてな。
ちなみに、Valentineは2ndアルバムの『You See Colours』、Love Made Visibleは3rdアルバムの『Everything’s the Rush』収録です。
dekamitさんが、くらだむの幸せフォトで動画を作ってくれた!
しかも、BGMは Kris Allen & Adam Lambert による No Boundaries DUET REMIX allen ver. track だぜい!
最後の文字に、Yeeeeeeeeeeeeeees!! と画面に向かって叫んだ。
あああああ、私もアダムに「どうしたの?」なんて言われてみたい…。小リスめ…小リスめ!(笑)
くらだむにばうんだりーずはありません!

アダムにマウスポインタをのせたりはずしたりして、 Chicken Dance させてみてください。動かなかったらごめんなさい。
アニメーションgifも作ったんだけど…何か、やってはいけないことをやってしまったような気がする。人間失格。
なめらかな動きにしたら、なんかキケンだったのでカクカク動き。

アダムファンの年齢層が幅広い証拠映像。すごいわ。
関西人にはなじみ深いと思われる、サンガリアの缶入りひやしあめ(冬はあめゆ)。

パッケージの格子柄も、チェックのシャツが正装のクリスにピッタリ(違)。
そろそろ企業にも訴えられるような気がしてきた。

コカコーラ社訪問したかと思いきや、実はサンガリアでした!とか(ねぇよ)。