Monthly Archives: 7月 2009

ぽん酢しょうゆはキッコー○ン

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ぽん酢しょうゆはキッコー○ン

明石家さ○まが「しあわせ~ってなんだぁっけなんだぁっけ、ぽん酢しょうゆはキッコー○ン」と歌うCMが昔あったのですよ(コレわかる方、年齢バレますからね)。

5コマバージョン(文字無し)はRead Moreから

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アダムファンへ勝手におすすめしたい超音波ミュージック その③



Scissor Sisters – “I Don’t Feel Like Dancin”

アダムファンへ勝手におすすめしたい超音波ミュージック その③

まーあの、私が紹介するまでもないのですが(MIKAちゃんもそうなんだけどね)。ガチファルセットが気持ちいい一曲なので。エルトン・ジョンがピアノとしてレコーディングに参加したとか。

このギラギラワールドをお楽しみ下さい。今回は好き嫌い別れるかな?どうでもいい話なんですけど、これをカラオケで歌おうとしたら早口すぎて敗北しましたw

I like to move it, move it



Kradamダンスにこの曲をつける、動画作者のセンスが大好きだー!というわけで貼る。

via: jemmajemma

ちなみに、この曲は映画『マダガスカル』の中で使われてた一曲。

みんなちがって、みんないい。


みんなちがって、みんないい。

なぜか最後は金子みすゞオチ。って人間としてごめんなさい。

アダムさんの襟の開きが尋常でない写真を見つけたので、先日の脱ぎかけクリスさんと絡めてみました。そしたら最後になぜかみすゞが思い浮かんだという。なのでダニーにも登場していただきました。

今日はじめて “Danny” タグ入れた。

アダムファンへ勝手におすすめしたい超音波ミュージック その②



アダムファンへ勝手におすすめしたい超音波ミュージック その② Mika – We Are Golden

5senseさんのところで公式のビデオの存在を知ったので貼り直しました

つってもまたMIKAちゃんなんですが。新曲があまりにも良すぎてぶっとんだぁぁぁぁぁ!あなたがゴールデンです!

“We Are Golden” 収録のアルバム『We Are Golden』は9月発売ですー!

ステージママ。


ステージママ。

ah ha ha ha stayin’ alive stayin’ alive


ah ha ha ha stayin’ alive stayin’ alive

Saturday Night Fever (1977)

なんですかこの表情は。

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再利用しがいのある写真

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字余りすぎた。


字余りすぎた。

クリスの手の動きに注目。今日のうちにイマイチネタ放出ー。

  • 向こうのゴシップブログでシャツのお直しを指摘されている、みすたーあれん: Double Shirt Adjustment

米米CLUB知らん世代のために。

米米CLUB – 君がいるだけで

ネタフリいただきましたー。

dekamitさんからネタをふっていただきましたので。

…って、最高のネタフリだったのに、今日も微妙ー。

「ネットやりすぎなんじゃない?」


「ネットやりすぎなんじゃない?」

自分を戒めるために。

ついったハッカーについてのバブルついったで「Get a Life!!」って言ってましたが、その通りだと思います。あーあ。

クリスはめんつゆを飲んだらしい。


クリスはめんつゆを飲んだらしい。

何なんだこの可愛い小動物は。


プリンを食べたかったのはこの方

最近、けっこうパッツンぎみのクリスさんの太ももが大好物です気になります、やっぱり筋肉なんだよね。

吹き出しジェネレータのページに行ったら、アダムの写真が加工されたログが残ってました。みんな考えることは一緒!(笑)でも私のログは残さないようにしてますが(;´∀`)

おもしろいのができたら投稿してください(´∀`*)

No Boundaries リミックス制作裏話 + MP3

もはや誰も望んでないかもしれませんが、まだまだしつこく No Boundaries ネタだよ!

先日、リワーク(というほどのものか)を公開したアダムとクリスのデュエット版 “No Boundaries” の制作の過程をちょっとご紹介。もはやアダムのネタとは言い難いので、興味のある方だけどうぞ。

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(゜◇゜)


(゜◇゜)

via: ArkansasOnline Focus

Scott が歌う “Bend and Break”

やっと聴きました、スコットが歌う Keane の “Bend and Break”

American Idol Tour 2009 – Scott MacIntyre “Bend and Break”, Sacramento, Calif, July 10, 2009

毎日がアダムアダムアダム漬けの日々だったので、他のことに目を向けるの忘れていました(;´∀`)ツアーが始まってすぐの頃に探して無かったので、その時点で諦めてたってのもあるけれど。

スコットの硬めに響く声質に合っていると思いますこの曲。

なんでこの曲をiTunesダウンロードトップソングの週に選ばなかったんだ…。まぁ、新しめの曲をそのまま歌うとジャッジにカラオケとか言われやすいもんね。ビリー・ジョエルを敬愛してるから彼の曲選んだってのもわかるけど。

このビデオ見て、スコットの登場前映像が音符とかピアノとかモチーフにしてて、めっちゃかわいいのを知った!手から音が生まれるっていう発想もいい!


映像作った人GJ!!

そしてもう一曲は、ヴァネッサ・カールトンの “A Thousand Miles” 一貫してピアノマンの曲!ピアノマン好きとしては好感度大!やっぱりピアノと一心同体なのね。

Scott MacIntyre – A Thousand Miles – July 20

曲の途中からだけど、ピアノを弾いてる様子が見られるのでこっちも。

Scott MacIntyre “A Thousand Miles” Performance

せっかくだから Keane の原曲も貼る(映像はファンによるスライドショー。トム・チャプリンの澄んだ歌声をご堪能下さい)。

Keane – “Bend and Break”

“One” の画像でアダム壁紙作りました。

先日の “One” をキャプチャして加工した画像をパソコンの壁紙にしてみました。サイズは3種類ありますー。だいたいのご家庭用機種はこれでいけるかと思いますが、サイズのリクエストありましたら承ります(あまり大きいのは荒くなっちゃいますけど)。

↓はサンプル画像ですので、お好みの画像サイズのリンク先を保存してご使用くださいー。


1024×768


1280×768


1280×1024

あああああ、途中でサイズ間違いに気づいてやり直ししてしまったために、こんな時間になってしまった…たくさんのコメントありがとうございます。レス&続きはまた明日ということで!

あんまりネットやりすぎると、真ん中一番下のレッドアダムに指さされて怒られますから。寝ます。

アダムファンへ勝手におすすめしたい超音波ミュージック その①



アダムファンへ勝手におすすめしたい超音波ミュージック その①

MIKA – Love Today

※大泉洋ではありません。

またしてもアダムとは無関係なネタを無理矢理こじつけて載せてみた。

すべてのがんばっているひとへ捧ぐ “One” キャプチャ集

シーズン中で “One” を歌ったときのアダム(の表情)が好きなのでキャプチャして、微妙に手を加えてみました。

「U2の歌なんて胡散臭い」と思ってた過去の自分を殴ってやりたくなった瞬間です。この曲選んだサイモンにありがとう。

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The Final Countdown


The Final Countdown

テーマソングはもちろんこれで: YouTube – Europe – The Final Countdown (Live)

裏面注意書き


裏面注意書き

おっひるや~すみはウキウキウォッチン♪


おっひるや~すみはウキウキウォッチン♪

…真っ昼間からあのダンスか。

Kris: I’ll be riding Adam’s Mustang.

Kris: I’ll be riding Adam’s Mustang.
Adam: (smirk)

Adam: I wanna drive Fusion.
Kris: Don’t lie to me.

YouTube – Kris is going to be riding in Adam’s Mustang. (He just wants to drive it. No innuendo 2C here.)

やっぱりUKの音楽が好きなのか、アダムさんよ。

ゆとびっちさんのところでアダムのインタビューを見てきました。冒頭からかわいいわぁ…と思ってほんわか見ていたのですが、インタビュアーの質問の内容にちょっと思うところもあったので書いてみる。

このインタビューの中で「MUSEの曲を歌うことは、彼らにとってもいいPRになるんじゃない?」とインタビュアーが言っておりますが、それはちょっとMUSEファンとしてはイラッとしてしまう瞬間ヽ(`Д´)ノ<(心配されんでもMUSEは十分売れとるわー!)
アダムもそのあたりは「トワイライトのサントラのほうがその役割を果たしてると思うけど、そうだとしたらうれしい。彼らはもっと売れるべきだし、みんなこのバンドの曲をもっと聴いたほうがいい」と上手いこと言っております。確かにUKのバンドなのでアメリカでの市場はまだ小さいのは本当のところかもしれません。それにしても心外だぜ!トワイライトのサントラに選ばれたのも舌打ちしたい気分なのに!

その他にも、「登場のテーマソングに選ぶならどの曲?」みたいな質問(私の英語力では質問If a theme song could come on every time you walk into a room, what would it be?の意味をとり違ってる可能性大。)で、Kings of Leon の “Sex on Fire” を選んでたのを見て、やっぱりUKぽい音楽が好きなのだなと思いました。Kings of Leon はアメリカのバンドだけど、UKでのほうが評価が高く、“UKでヒット→やっと本国アメリカで売れる”というよくあるパターン。私なんかUKのバンドって思ってたし。

なんかアメリカの音楽シーン批判みたいになってしまいましたが、実は私がアダムに期待しているのは、その辺りのことだったり(その辺りでどの辺りよ)。やっぱり“アメリカン”アイドルではなく“ワールドワイド”アーティストになってくれる可能性。

UKでヒットすると日本の音楽ファンもアダムに気がつくと思うんだ。特に「アメリカンアイドルの曲?そんなもん聴く気ねぇよ」という層に(むしろ私がそうだった)!そんな人も振り向かせる力があると思うんだ!

…はぁ、何が言いたかったのか忘れました。たぶん、MUSEのPRうんぬんの話にカチーンときて、その気持ちで書き始めたからだと思います。これも一つの(偏った)意見ということで。

ではアダムの選んだKings Of Leon の “Sex On Fire” を( ゚д゚)つドゾー

個人的には “Starlight” よりも “Supermassive Black Hole” の方をアダムに歌って欲しかったので貼り付け。他の曲とのバランスを考えて “Starlight” を選んだんだと思いますが。はいはいこれもMUSEのPRですよ!ファキーン!←今日は気が立っているらしい。

Muse – Supermassive Black Hole

はぁ…この曲で踊りまくるエロエロアダムを見てみたかった(´・ω・`)ショボーン

Satisfaction でノリまくっているクリス・アレン(23歳・当時)さん。

Kradamファンの間では有名なのかもしれませんが、アメアイ再放送がツッコミどころ満載だったのでキャプチャしてみました。

そんなネタ古いわよ!という方、先にお詫び申し上げます。

アリソン、クリス、アダムのTop12が決定したときのものです。Top12に選ばれた後、アダムが “Satisfaction” を歌うとき。クリスがノリノリだったのに笑ってしまいました。


右端にいるのがクリス(このシーンの前には、後ろにいたダニーマイコーパパに前へ出ておいでよとジェスチャーする気遣いも忘れてませんでした)

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「出口はあっち!」


「出口はあっち!」

EXITの表示板が写り込んでいるのを見た瞬間、「これはネタにしろ」ってことやなと理解しました。

No Boundaries を再度ミックスしてみた。

人気薄のマウンテン&ハリケーンですよ、というわけで。

以前の記事「Adam LambertとKris AllenのNo Boundariesを聞き比べてみた(それもかなり)。」でもやらかしたアダムとクリスのデュエット版 “No Boundaries” ですが、性懲りもなく再編集してみました。

以前は、それぞれの伴奏に二人のボーカルを重ねただけのバージョンでしたが、今度はソロパート、デュオパートを取り混ぜて作ってみました。これで、歌の長さ(歌詞の違い)による最後の輪唱部分(別名グダグダ)がなくなり、それぞれアダムが主役の場合クリスが、クリスが主役の場合アダムが、ゲストボーカルで歌っているようになっています(ただのコーラスとも言う)。

また、以前のバージョンではボーカルの抜き取りが不完全で、ベース音とドラム音を背負ったまま無理矢理重ねていたため、二人が一緒に歌い出すと伴奏の曲がぼやけた印象なっていたのも少しはマシになったかと思います(あくまでも希望的数値)。

もはやアイドルツアーでも歌われなくなってしまった “No Boundaries” を編集のためアホほど聴きましたが、意外にも(?)飽きがこない曲です。まーあの、ボーカル部分だけ抜き出して聴いたり、変なエフェクトをかけて聴いていたからかもしれませんが。曲のアレンジはともかく、二人の歌声は聴いていて楽しい。ていうかこのブログの趣旨通り(・∀・)ニヤニヤしてました。

と、どうでもいい話で引っ張ってみましたが、以下のビデオで聞き比べてみて下さい。どこがソロパートでどこがデュオパートか、あなたならわかるはず。画面にはどこがソロでどこがデュオか単純にわかるようにしていますので、一番最初は画面を見ずに聴いてみることをおすすめします。

日本の片隅から、二人のデュエット曲が出るのを待ちわびつつ…。なんだかんだ言いながらも二人で歌える曲ってこれがあるじゃん!ってアメリカに向かって叫ぶ。

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我らが HBIC


髪型変えんの飽きたから、キャップかぶることにしたわ。

Adam Lambert Rocks!のYoshimiさんかぶってみると予想外にほっそり見えることにHBICは気がついたに違いない。とおっしゃってて、わたしゃヒザを打ちました。

※HBICとは: Head Bitch In Chargeの略 (Urban Dictionary: H.B.I.C) で、アダムの尊称

via: Twitpic / notquitewhite

how could you be so BUTTONLESS


how could you be so BUTTONLESS

“Heartless” の歌詞 how could you be so heartless にかけてボタンレス!www

クリスファンの間では、シャツの胸元がどれだけ開いてたかが話題となっているようです。「今日はボタン2つまでだった!」「今日はボタン3つまで開いてたわ!キャー!」みたいな。この写真では絶妙にボタン全開のように見えます。

最近クリスの愛でられぶりを見るのが楽しくなってきました。けしからん、もっとやれヽ(´ー`)ノ

via: Kris [SO PHRESH] Allen

12変化いろんな顔

アニメーションアイコン作るためにがんばって切り出したので再利用!お気に入りがあればお持ち帰り下さい。

ちなみに、一枚物の画像はこちら

アイコン12変化 – 速度いろいろ

アイコン12変化 – 高速
アイコン12変化 – 中速
アイコン12変化 – 低速
アイコン12変化 – 超高速

このひとが可愛くて仕方がありません。


このひとが可愛くて仕方がありません。

via: ontd_ai: San Jose Concert Review (+pics & video)

「今日の晩ご飯どうしようかしら?」


「今日の晩ご飯どうしようかしら?」

…ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。やってみたかっただけなんです。

ポケアイ、ゲットだぜ!


ポケアイ、ゲットだぜ!

とうとうPocket Idolを手中に収めようとしているマットの得意顔。

…じゃねーYO!

そのうちキャプションとかつけられて出回りそうな画像です。ネタには事欠きませんなぁ。

via: Kris [SO PHRESH] Allen

ダニーのついったをハイジャック中のアダムさんキャプチャ。


ダニーのついったをハイジャック中のアダムさんキャプチャ。

お願いダニー Kiss from a Rose 歌って!www

I’d trade my girlfriend for a Coke.


I’d trade my girlfriend for a Coke.

クリスのTシャツプリントがネタにされていたので。

「アダムとコーラを交換するのね」

「これはアダムに言われて、ケイティとコーラを交換したってことよ」

とか。Kradamファンスゴスwww

後ろで物色中のゴーキーさんが気になります。ベスト選んでんのか?

via: before the worst.

American Idol Top 2 Ford Commercial – I Will Remember You by Kris and Adam

American Idol Top 2 Ford Commercial – I Will Remember You by Kris and Adam

これを見るたびに「こんなのをもっとやってくれーщ(゚д゚щ)」って思います。二人の声質って合うんですねー(合わなさそうなのに)。

これはきっとアダムがいろんなアンサンブルを経験してきたからだわ!だからクリスに合わせてやわらかく歌えるのよ!とアダムマンセーヽ(´ー`)ノな感想を抱かずにはおれないのですが。

今やアイドルツアーのラインナップから姿を消してしまった”No Boundaries”…そう、この曲を生かすためにはアダムとクリス一緒に歌えばいいんじゃね!?マウンテン!ハリケーーーン!

…二人のキー違うけどね。大丈夫、アダムがクリスに合わせるから!(そればっかり)

ってアダムファンから「ふざけんなヴォケが!」って罵倒がきこえてきそうです。

このYouTube動画にはTrial Versionというウォーターマーク(?)が入っているので「ジャマだわ!Kradamが見えないじゃない!」というあなたにはニコ動へ。

メターーーーーーーーーーーーール!!


メターーーーーーーーーーーーール!!

キメてる二人を並べてみました。もっと面白いキャプションとか、加工できればいいんですけど…。笑いのセンスと技術をクレーщ(゚д゚щ)

俗にいう“メタルポーズ”ですけれども、アダムさん、それキツネ?コンコン?いやむしろ正しいのはアダムさんなのか?

というわけで、ググってみた結果、これはコルナといわれるジェスチャーで、Wikipediaによると悪運や邪視を祓う意味もあるほか、サタンやサタン崇拝とも関連性があるって、そうなんか!

メタル的には「めいっぱいロックしよう」程度の解釈でも使用されるそうです。

ちなみに、アダムさんのポーズも親指も立てていれば、アメリカの手話で”I Love You”の意味になるそうです。( ´_ゝ`)フーン…Σ(゚д゚) エッ!?

いやー、勉強になるわー。

Mad World – Gary Jules



Mad World – Gary Jules

メインブログのほうへ「Adam Lambert Mad World カラオケ」っていう検索ワードでたどり着いた方がおられたようで…

すみません。そんな情報ありませんwww ちなみに、Mad Worldは本家Tears for Fearsのもカラオケに収録されて無いと思います(とりあえずUGAとDAMで検索してきた)。でも、もしアダムの影響でこの曲が収録されたらすごいよね!

でもアダムが歌ったのはTears for FearsバージョンじゃなくてGary Julesのカヴァーのほう。…というわけでビデオを貼ってみた(こっちに貼っても意味ないんじゃ…)

本家Tears for Fears版はこちら

いいかげん、若き日のジェイク・ギレンホールを見て(・∀・)ニヤニヤするために『ドニー・ダーコ』見といたほうがいいよね…(そんな映画か?)

Feeling Goodを聴きながら、Adam LambertはMUSEファンなのかと小一時間。

昨日のアイドルツアーでMUSEのStarlightを歌うAdam Lambertという記事に引き続き、アダム・ランバートとMUSEネタです。

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アイドルツアーでMUSEのStarlightを歌うAdam Lambert

スッテンスッテテ スッテンステテテヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ(手拍子)ふぁーらうぇー♪

アメリカンアイドルツアーでアダム・ランバートがMUSEのStarlightを歌うという情報をきいてからというもの、ビデオがアップされるのを心待ちにしておったのですが、かの国のファンは仕事が早いです。ツアー初日からビデオとか写真とか出回りまくりです。そしてその広がり方も半端なかったです。

というわけで、オリジナルであるMUSEのStarlightアビーロード収録のビデオと共に貼ってみます(情報は飽和状態だとは思いますけど)。アダム・ランバートのは、比較的音質が良かったファンによるビデオと、近くで撮れてるビデオとを。

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(Adam Lambertファンのための)Sam Sparro入門

先日、Adam LambertとSam Sparroが一緒に仕事しているという記事を書いたところですが、以前のSam Sparroに関する記事があまりにもお粗末で自己満足なものだったので、あらためてまとめたいと思います。

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リアルなアーティスト活動録としてのTwitter、Adam LambertとSam Sparro篇

最近何かにつけて、アメリカン・アイドル準優勝者となったアダム・ランバートの情報を追いかけているわけですが、その中でおおっ!と思ったことをご紹介(ちょっと前の話題ですが)。 例に漏れず、アダム・ランバートもTwitterアカウントがあるのですが、その中でこんなつぶやきがありまして。

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On my way to songwriting session w the brilliant Sam Sparro!!

Quote from Twitter / Adam Lambert: On my way to songwriting s …

Waiting at the studio for Adam lambert. Working on stuff for his lp. Should be a blast ;)

Quote from Twitter / Sam Sparro: Waiting at the studio for …

お、お母さん、これは私の願望がみせた幻影ですか…?((((;゚Д゚))))

Sam Sparroといえば、2009年グラミー賞Best Dance Recordingに”Black and Gold”がノミネートされたアーティスト。 と、客観的情報も入れておきましたが、自分の好きなアーティスト同士が一緒に仕事してるぅぅぅぅ!って喜びを伝えたかっただけなんですごめんなさい!なんというゴーヂャスな組み合わせ!(もう息切れ)

またこういった情報がメディアに載る前にわかっちゃうついったすげえええええええって、Twitterのおもしろさも感じた瞬間です。

ちなみに、アダム・ランバートは最近Twitterアカウント名が変わりましたので、みなさまご注意を!
@adamlambert
が新しいアカウント名になってます!
ちなみに私はついったでのフォローの上にRSSフィードも購読(ストーカー?)してたんですけれども、いつの間にか旧アカウントから新アカウントへ勝手に移行されてました。旧@therealGlambertをフォローしてた人はそのまま移行されてるはずなので心配ない…?(とは思いますがみなさまご確認を)

これも、Twitterの偽物対策の一環なんでしょうかねぇ?アダム・ランバートのアカウントが開設される前は偽物が出回ってたみたいなので、@adamlambertアカウントもTwitterがどこからか取り返してきたとか?それとももともと空いてたんでしょうか?詳細はわかりませんが、これからもストーkもとい、フォローし続けます!

ちなみに、Sam Sparroは最近髪をブロンドしたらしく…その写真をアップロードしてましたが、「お前、モノクロて!」と思わず画面にツッコミました。色わかりにくっ!

そんな感じで、Twitterでアーティストを身近に感じよう、のコーナー終わります(えっ) ついったーはマーケティングなんちゃらのために、周りのスタッフが情報を載せるよりも、リアルな本人の言葉が聞けた方が、ファンは喜ぶと思います。たとえ投稿数が少なくともね。

Sam Sparro [Import] [from US]

B0017HRSSC

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